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アンコール・ワット〔アンコール遺跡〕
 
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アンコール・ワットの詳細解説
英語表記 Angkor
緯度・経度 13°24'44.99"N 103°52'0.46"E
国名 カンボジア王国〔Cambodia〕 国旗
登録年 1992年 カンボジアの国旗
分類 世界文化遺産
アンコール遺跡群を代表する 『アンコール・ワット』
 
アンコール・ワットを知る
アンコール遺跡(アンコールいせき、Angkor)は、カンボジアの北西部、トンレサップ湖の北にあったアンコール王朝時代の遺跡群である。ユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されている。アンコール遺跡群は現在のカンボジア王国の淵源となったクメール王朝の首都の跡である。この地には、9世紀頃から数々の王建設が開始された。

この遺跡に特に大きく関わったとされるのはスーリヤヴァルマン2世(1113-45年)とジャヤーヴァルマン7世(1181-1201年)と言われる。スーリヤヴァルマン2世は特にアンコール・ワットの建設を行い、その死後30年ほど後に王に就いたとされるジャヤーヴァルマン7世はアンコール・トムの大部分を築いたとされる。

しかし、ジャヤーヴァルマン7世が崩御した後のアンコールはアユタヤ朝の進入を度々受けその存在を侵され始め、その後ポニャー・ヤット王にはついにアンコールを放棄するに至った。

『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋しています。さらに詳しく↓

アンコール遺跡 - Wikipedia
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アンコール・ワットの特徴
 
グーグルアースで見たアンコール・ワット


アンコール・ワットに限らないんですが、カンボジア全体が暗い…。北斗の拳の世界みたい。
 
動画で見るアンコール・ワット
 
Cambodia - History of Angkor (1of6) [EN]
6of6までありますよ。
   
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